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ファビピラビル錠(アビガン)

更新日:
ファビピラビル錠(アビガン)
ファビピラビル錠(アビガン)
抗インフルエンザウイルス薬アビガンは国内で研究、開発された薬です。こちらはそのジェネリック医薬品となります。
新型、又は再興型ウイルス感染症に対して、通常使用している抗インフルエンザウイルス薬が効かない場合に使用されます。
内容量: 1箱/40錠
有効成分: ファビピラビル 200mg
効果: 新型、もしくは再興型インフルエンザウイルス感染症
メーカー: CRSSTファーマ社
ファビピラビル錠(アビガン) 200mg
個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1錠 価格 1錠 価格
40錠 ¥140 ¥5,600 ¥127 ¥5,100 153pt 購入する
160錠 ¥140 ¥22,400 ¥126 ¥20,200 606pt 購入する
成分一覧
ファビピラビル
商品説明
ファビピラビル錠は、国内で研究、開発された抗インフルエンザウイルス薬で、通常使用している抗インフルエンザウイルス薬が効かないと判断された場合に使用される薬です。


【商品の特徴】
新型コロナウイルス感染症にも効果があると期待されており、現在治験中
・インフルエンザにかかり重症化した症状に効果がある
・エボラウイルスの治療にも使用された

【有効成分ファビピラビル】
インフルエンザを治療する薬として有名なタミフルは、体内でウイルスが拡散されていくのを抑える効果がありますが、ファビピラビルはウイルス自身が自分のコピーを作成する時に使う酵素とよく似た酵素を作り、それを取り込ませる事でウイルス自身のコピーの作成を阻止し、増幅を防ぎます。


新型コロナウイルスの増殖の方法がインフルエンザウイルスと似ているので、新型コロナウイルスにも効果があるのではないかと期待されています。


【アビガンの新型コロナウイルス感染症への治療効果について】
インフルエンザと新型コロナウイルス感染症は増殖の方法が似ているため、アビガンの有効成分ファビピラビルが新型コロナウイルス感染症にも効果があるのではないかと期待されていますが、治験中のためまだ安全性や有効性は確立されていません。

医師の指示ではない服用や、適応外での服用は副作用が出る恐れがあるので、十分ご注意下さい。
使用方法
【参考】富士フイルム富山化学による対新型コロナ臨床試験での用法・用量
1日目のみ1回1800mg×2回
(1錠200mg×9錠)×2回=18錠
2日目以降は1回800mg×2回
(1錠200mg×4錠)×2回=8錠
コロナ治療を目的とした場合、本剤は160錠入りが該当します。

他の抗インフルエンザウイルス薬が効かないため、国がアビガンを使用して良いと判断した場合
1日目     1回につき1600mgを1日2回
2日目~5日目  1回につき600mgを1日2回経口投与

コップ1杯の水、またはぬるま湯で飲むようにしてください。
注意事項
・高齢者は生理機能が低下しているため、状態をよく観察しながら服用して下さい。

・妊娠している可能性のある方、妊婦は服用できません。

・授乳中の方は服用の際には授乳を中止して下さい。

・小児は服用しないで下さい。

・他の薬を飲んでいる場合は必ず医師と相談して下さい。

・自宅で服用する場合は、転落防止など、異常行動による事故の防止対策を行って下さい。
副作用
過敏症

 湿疹、発疹、そう痒症

肝臓

 γ-GTP増加、ALT(GPT)増加、AST(GOT)増加、血中ビリルビン増加、血中ALP増加

消化器

 下痢、腹痛、嘔吐、悪心、腹部不快感、血便排泄、胃炎、十二指腸潰瘍

血液

白血球数減少、好中球数減少、白血球数増加、白血球数減少、単球数増加、網状赤血球減少

代謝異常

 血中トリグリセリド増加、血中尿酸増加、血中カリウム減少、血中ブドウ糖陽性、

呼吸器

 鼻炎、喘息、鼻咽頭炎、口腔咽頭痛

その他

 尿中血陽性、上室性期外収縮、血中CK(CPK)増加、扁桃腺ポリープ、色素沈着、挫傷、味覚異常、眼痛、霧視、回転性めまい

【重大な副作用】
(1)異常行動

転落等に至る可能性のある行動(急に走り出す、徘徊するなど)

(2)薬類

・アナフィラキシー

・肺炎

・肝機能障害、黄疸、劇症肝炎

・皮膚粘膜眼症候群

・中毒性表皮壊死融解症

・急性腎障害

・好中球減少、血小板減少、白血球減少

・精神神経症状(せん妄、意識障害、想、痙攣、幻覚等)

・出血性大腸炎


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