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フィラリア症

フィラリア症は感染すると動物の心臓や肺動脈におぞましい糸状の寄生虫が住み着き、健康を著しく害するばかりか命を奪う恐ろしい病気です。
蚊が動物にうつす病気ということは知られていても、その実態を知る人はあまり多くないようです。
発症してしまうと治すことは難しい病気ですが、飼い主さんがフィラリア予防薬を正しく投与してあげることで100%防ぐことができます。
みなさんの大切なペットが苦しむことがないよう、一緒にフィラリアについて勉強しましょう。

フィラリア予防薬の種類

商品画像 商品概要 詳細を見る
ハートガードプラス ハートガードプラス

ワンちゃんの嗜好性が高い肉風味のチュアブル錠です。国内ではカルドメックチュアブルPの名称で販売されています。月1回投与でフィラリア予防に加えて、回虫などの消化管内線虫の駆除にも効果的です。

1錠 ¥616~

小型犬用(6.0~12kg未満)
中型犬用(12~23kg未満)
大型犬用(23~46kg未満)

レボリューション レボリューション

スポットタイプのフィラリア予防薬です。ノミ・耳ダニの駆除にも効果的でノミの幼虫と卵にも効きます。猫の場合、回虫の駆除も出来ます。投与2時間後にシャンプーしても効果は落ちません。

1本 ¥1,123~

子犬・子猫用(2.5kg以下)
超小型犬用(2.6~5kg)
小型犬用(5.1~10kg)
中型犬用(10.1~20kg)
大型犬用(20.1~40kg)
猫用(2.6~7.5kg)

ストロングホールド ストロングホールド

レボリューションのヨーロッパ版です。内容は全く変わらず、1本あたり最大400円以上お買い得です。スポット式でフィラリア予防の他、ノミ、耳ダニ、猫回虫の駆除が出来ます。

1本 ¥800~

子犬・子猫用(2.5kg以下)
超小型犬用(2.6~5kg)
小型犬用(5.1~10kg)
中型犬用(10.1~20kg)
大型犬用(20.1~40kg)
猫用(2.6~7.5kg)

ブロードライン・スポットオン猫用 ブロードライン・スポットオン

フィラリア予防に加え、ノミとマダニの駆除、回虫、鉤虫、条虫など、ほとんど全ての寄生虫に対応した人気のお薬です。

1錠 ¥1258~

子猫・小型猫用(2.5kg未満)
猫用(2.5~7.5kg未満)

ネクスガードスペクトラ ネクスガードスペクトラ

ノミ・マダニの駆除薬ネクスガードにミルベマイシンをプラスしたフィラリア予防薬。回虫、鉤虫、鞭虫などの消化器官の寄生虫も駆除出来るオールマイティなお薬です。

1錠 ¥1,550~

超小型犬用(2~3.5kg未満)
小型犬用(3.5~7.5k未満)
中型犬用(7.5~15kg未満)
大型犬用(15~30kg未満)
超大型犬用(30~60kg未満)

インターセプターSチュアブル インターセプターSチュアブル

犬用のチュアブルタイプのお薬です。フィラリアを含めた、回虫、瓜実条虫、多包条虫などの身体の内部の寄生虫駆除に特化した予防・駆除薬です。主要な消化器官内の寄生虫はコレ一つでほぼ駆除出来ます。

1錠 ¥886~

超小型犬用(2.3~4kg未満)
小型犬用(4~11kg未満)
中型犬用(11~22kg未満)
大型犬用(22~45kg未満)

パノラミス錠 パノラミス錠

犬用のチュアブルタイプのフィラリア予防薬です。ノミ・マダニの駆除効果も高く速効性に優れています。また、おなかの寄生虫の駆除もできるなど内外のほとんどの寄生虫を予防するマルチなお薬です。

1錠 ¥1,706~

超小型犬用(2.3~4.5kg)
小型犬用(4.6~9.0kg)
中型犬用(9.1~18kg)
大型犬用(18.1~27kg)
超大型犬用(27.1~54kg)

ミルベマイシンA錠 ミルベマイシンA錠

フィラリア予防薬ミルベマイシンオキシムの錠剤です。1ヶ月1回の投薬で犬糸状虫症を予防します。消化器官内の寄生虫(回虫、鉤虫、鞭虫)に対しても強い駆虫効果を発揮します。

1錠 ¥833~

小型犬用(5~10kg)
中型犬用(10~20kg)
大型犬用(20~40kg)

フィラリア症とは

フィラリア症とは フィラリア症は蚊を媒介にしてフィラリア(犬糸状虫)という寄生虫がペットの心臓や肺動脈に寄生して起こる病気です。
フィラリアとは犬糸状虫の名前の通り、そうめんのような形状の白く細長い寄生虫で、成長すると30㎝ほどの長さになります。
英語ではHEARTWORMと言い、海外では文字通り心臓に寄生するミミズ状の生物として認識されています。

これに1匹でも寄生されてしまうと心肺機能に異常をきたし、呼吸や血液の循環を著しく害します。
飼い主が異常に気がつかず放置しておくと、またたく間に増殖していき、最後には何十匹ものフィラリアがそうめんの塊のようになって心臓や肺動脈に巣食い、大動脈症候群(急性犬糸状虫症)という急性症状を引き起こします。治療が遅れるとほぼ間違いなく助かりません。

フィラリアに寄生された心臓 私が子供の頃、屋外で柴犬を飼っていたのですが、その頃は一般的にフィラリア予防薬は手頃ではなかったため、重度のフィラリア症を発症してしまいました。
あまりに苦しそうなので獣医さんに診せましたが、私の家庭では高い治療費を捻出することが出来ず、結局は見ていられないほど惨たらしい最期を迎えてしまいました。そのことは数十年経った今でも時折思い出され、胸が締め付けられそうになります。

フィラリアにさせてしまうのは、蚊ではなく飼い主だと思います。
今はフィラリアの予防薬も安価になりました。また、ジェネリック医薬品や海外から同一の商品を安く取り寄せることも出来るのです。

私のペットや私のようにならない為にも、飼い主さんにはしっかりとフィラリアの予防をして頂きたいと願って止みません。

フィラリアは猫にもうつる病気

フィラリアは猫にもうつる病気 フィラリア症は犬だけの病気と思っている方が多いようですが、実は猫やフェレットにもうつるということをご存知でしょうか。
かつては猫へのフィラリアの感染はないと思われていたのですが、最近の研究では猫も発症する病気であることが分かっています。

「最近」と言いましたが、猫への感染がこれまで気がつかれなかった理由としては、まず、犬糸状虫という名称からわかるように獣医学界でも犬だけに寄生するという思い込みがあったと思われます。実際、フィラリアは猫の体内では生存しにくいのですが、今では犬ほどの大量繁殖はないにせよ猫にも寄生できることが分かっています。
次に猫のフィラリアの症状は他の病気と区別がつかないということがあり、これが最大の原因となっています。

というのも、猫の場合は犬と異なり、10日ほど続く続く軽い咳のような症状が多く、これを単なる風邪だと勘違いする飼い主さんが多く、獣医ですら猫喘息と誤診をしてしまうのが現状なのです。そして、たった2匹のフィラリアに寄生されたことが原因で突然死を起こしたという症例もあるのです。

猫へのフィラリア感染 このように放置されてしまうことで、猫へ感染率は年々増加傾向にあります。
これを背景に2010年に全国で実施した猫のフィラリア感染に関する調査では、室内外での飼育に関わらず10頭に1頭の猫が感染しているという調査結果が出ています。
また、ある製薬会社の統計データでは、ペットにフィラリアの予防対策をせずにワンシーズン過ごしてしまうと30%以上、3年放置すると90%の確率で感染のリスクがあるとされています。

もちろん、フィラリアに感染する確率は飼育環境によって変わってきますが、室内犬だから大丈夫、蚊の殺虫剤や虫除けを使っているから安心という訳にはいきません。
室内犬でも外に散歩に出かけた際に蚊に刺されますし、部屋から一切出さない家猫だとしても、フィラリアの予防は必要です。玄関や窓から侵入してきた蚊がフィラリアに感染していないとは限らないからです。ですので、レボリューションのようなフィラリア予防薬にも猫用の製品が用意されているのです。

感染の仕組み

さきほどの説明で猫もフィラリアに感染することはお分かり頂けたと思います。
考えてみてください、近所の猫の10頭に1頭が感染源となっているのに、あなたの家に忍び込んだ蚊がフィラリアに感染していないと言い切れますか?
これは猫は猫どうし、犬は犬どうし感染するという訳ではなく、犬から猫、猫から犬へとうつるということも理解しておきましょう。

次にフィラリア感染のメカニズムを見てみましょう。
フィラリアの成虫が宿主の体内でミクロフィラリアという幼虫を産み、この血液を吸った蚊の体内で動物への感染能力のある幼虫に成長します。

そしてこの蚊に刺されることでフィラリアが体内に入ってきます。新しい宿主を見つけたフィラリアの幼虫は120日ほどで次の形態に成長して血管内へ侵入します。そして血流に乗って心臓や肺動脈に移動した後、半年ほどで成虫へと成長します。

成虫になるとミクロフィラリアを産出するようになり、このライフサイクルを繰り返し、個体数を増やしながら感染の被害を拡大していきます。
感染の仕組み

フィラリアの症状

フィラリアの症状 犬の場合フィラリアに感染してもすぐには主だった症状は現れず、多くの場合で感染から数年経ってから症状が現れます。
しかし、その時には時すでに遅しで、治療のために切開してみると、心臓や血管内に数十匹のフィラリアの成虫がうごめいているような場合がほとんどです。

具体的な症状としては、まずゼーゼーと息苦しいそぶりを見せたり、咳きこむなどの兆候があります。また、疲れやすく、散歩してもすぐに休んだりと体力の低下がみられます。
次第に食欲不振や嘔吐、寝込みがちになる、お腹が膨らむ、吐血、血尿が出るなどの症状が現れます。
最後には心臓や肺、肝臓、腎臓といった内臓の機能に甚大な被害を与え、フィラリアに寄生されたペットは苦しみながら最期を迎えます。

高齢のペットの場合、特に今までフィラリア予防薬を与えていなかった方は気をつけていただきたいのですが、飼い主さんからすると、歳のせいで弱ったのだとか、単なる風邪なのだとかと思いこみがちですが、こうした症状がみられる場合、一度フィラリアの可能性も疑ってみた方が賢明です。

フィラリアの検査

フィラリアの検査 フィラリア予防薬の投与を始める前には必ず動物病院で血液検査によりフィラリアの感染の有無を確認しておく必要があります。予防薬の駆虫効果によって血中のミクロフィラリアが大量に死滅した場合ショックを起こす危険があるからです。

検査方法はいくつかあり、それぞれ費用が異なります。また、病院によっても費用が変わりますので、予め幾つかの病院に料金を相談するといいかもしれません。

具体的な検査法として、顕微鏡でミクロフィラリアの有無を検査する直接検査法、毛細血管検査法、レントゲン検査法、抗原検査法などがありますが、病院の方針などで決められてしまう場合があります。

実際にかかる費用としては一番簡易な直接検査法で1,000円程度、抗原検査で2,000円程度かと思われます。昨年、フィラリア予防薬の投与を適切に行っていなかった場合は全身を検査することがあり、この場合は3,000円から高い場合で一万円近くの負担となります。

また、猫の場合、寄生している個体数が少ないため、簡易な検査では発見できない場合があり、一度詳しく検査してもらった後、毎年欠かさずフィラリア予防薬を与えることが大切です。

もし感染してしまったら

もし感染してしまったら フィラリアに感染した場合、獣医さんに診てもらう以外治す方法はありません。
また、症状が出始めた段階で予防薬を投与してしまうと、成虫が血管の中で死亡し、血管の閉塞を起こす場合があり危険です。

治療法としては症状の進行度合いとペットの年齢・体力によって異なりますが、専門的な駆除薬による治療や切開手術などが一般的です。しかし、いずれの治療方法もペットの身体に大きな負担を与え、治療に耐えられず死亡してしまうケースも少なくありません。

また、治療しても完全には元の健康状態は取り戻せないということに留意する必要があります。一度傷ついた血管や被害を受けた臓器のダメージは完全には回復することはなく、多かれ少なかれハンデを抱えたまま生活していくことになります。

もうひとつ、治療費や長期間に渡る診察料は決して安いものではなく、飼い主さんも経済的な負担を強いられる事となりますので、予防を怠らないようにしましょう。

フィラリアの予防方法

パノラミスとレボリューション フィラリアはきちんと予防を行っていれば完全に防ぐことが出来る病気です。
唯一の予防法は毎年、適切な期間中、毎月決まった日にフィラリア予防薬を投与することです。

フィラリアのお薬は予防薬と言ってもワクチンのように抗体を持たせるものではなく、蚊に刺されて体内に入ってきた幼虫がまだ小さい内に投薬で一掃し、これを継続的に投与することでフィラリア症の発症を防ぐというものです。一般的に「予防薬」という名前で呼ばれてはいますが、実際には「駆除薬」なのです。

そこで、投与に関して守らなければいけない事が幾つかあります。

まず、初めて予防薬を投与するときには、事前に動物病院でのフィラリア検査を行うことが必須となります。
これは、もし既にフィラリアの成虫が寄生していた場合、幼虫であるミクロフィラリアを産出している可能性があります。予防薬の駆虫効果でミクロフィラリアを一気に大量に殺してしまうと、死骸が血中に溢れかえってショックでペットが死んでしまう可能性があるからです。

ですので、検査を受けてみて陽性であれば、獣医師さんの診断のもと速やかに治療を行い、陰性であれば晴れて投与を開始します。

次に、投与を開始する時期と終える時期です。
フィラリアの予防方法 先ほど説明したようにフィラリアのお薬はフィラリアの侵入を防ぐものではなく、寄生したフィラリアを幼虫の内に駆除するお薬です。
したがって蚊が出始めてから投薬を始め、蚊がいなくなってからも1~2ヶ月後まで与えるようにします。これを毎年繰り返すことでフィラリアの発症を完全にシャットアウトすることが可能になります。しかし、近年は通年暖かい気候となる傾向にありますので、蚊の発生時期には気をつけましょう。蚊がいないはずの冬にですら、暖かい室内で家具の裏などに潜んでいる場合もありますので、現在では投与を途切れさせない通年の投薬が望ましいとされています。

そして、投薬を開始したら、必ず定期的な投薬を継続しなければいけません。投薬のシーズンには毎月欠かさずお薬を与え、ペットが亡くなるまでの間、継続する必要があります。
というのも、フィラリアはおよそ2ヶ月で成虫になりますので、たった1ヶ月でも投与を忘れると、前回の投薬後に寄生したミクロフィラリアが既に成虫になってしまっている場合があり、逆に危険なのです。もし、何らかの事情でお薬をあげるのを忘れてしまった場合、面倒でも必ず動物病院でのフィラリア検査を行うようにしましょう。


予防薬には、錠剤、散剤、首に垂らすスポットオンタイプ、おやつとして食べさせるチュアブルタイプ、ビスケットタイプ、長期間効果が持続する注射タイプなどがあります。
特に錠剤タイプの「パノラミス」とスポットオンタイプの「レボリューション」は、フィラリアの予防に加えて、腸内寄生虫の駆除、ノミ・マダニの駆除・予防が一回の投与で1ヶ月持続するのでお手軽かつ経済的です。
動物病院でも処方してくれますが、当然、保険が効きません。ペットの生涯与え続けるお薬ですので、同じ製品を安価で販売している海外から取り寄せた方が遥かにお得なため、最近は個人輸入で取り寄せる飼い主さんが増えてきています。

フィラリア予防薬は基本的にはどれも効果は同じになりますが、各製品によって、その他の様々な寄生虫にも効くようになっており、また、投与方法も異なるなどの特色があります。ご自身のペットの状況に応じたものを選ぶとよいでしょう。
当サイトでも様々なフィラリア予防薬を揃えておりますので、ぜひご検討ください。

フィラリア予防薬の選び方

フィラリアの予防方法 フィラリア予防薬は寄生虫感染に抗体を持たせるような薬ではなく、実際には新たに侵入した幼虫を定期的な投薬で駆除する薬です。
そのため、フィラリア単体ではなく他の寄生虫にも効くようになっています。

他のどの寄生虫に効くかは配合されている成分によって異なります。
例えば、レボリューションの主成分セラメクチンはノミの卵にまで効果を発揮しますが、マダニには効かず、回虫のような体内の寄生虫に対しては猫でのみ効果が実証されています。
「パノラミス」はスピノサドとミルベマイシンオキシムの2つが配合されていて、ノミ、マダニの他に体内のほとんどの寄生虫に効きます。
ハートガードプラスは、イベルメクチンとパモ酸ピランテルの作用でフィラリアを含めた体内の寄生虫のみに効果があるなど、それぞれの製品ごとに駆除できる寄生虫が異なるのです。

また、「レボリューション」や「パノラミス」などの複数の寄生虫をカバーする総合的な駆除薬は、定期的な投与でペットを様々な寄生虫から守ることが出来ますが、総じて値段が高い傾向にあります。

では、他の安価な寄生虫の駆除薬と組み合わせたらいいのではと思う方もいるかもしれませんが、基本的にどの駆除薬も単体での使用を想定していますので、ノミ・ダニ駆除薬や腸内寄生虫の虫下しなどを勝手に併用してしまうと、薬の毒性が強く作用してしまったり、思わぬ副作用が出たりしかねませんので注意が必要です。

また、単体で使用するにしても、マダニやお腹の寄生虫の心配がなければ「パノラミス」は過剰スペックになりますし、お腹の寄生虫の懸念があるのであればフィラリアと腸内寄生虫駆除に特化した「インターセプター」を選ぶなど、フィラリア予防薬はペットの生活環境や状況に応じて使い分けることが、スマートな選び方といえるのではないでしょうか。

詳しくはこのページ上段の「フィラリア予防薬の種類」をご参照ください。
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