バジルガードプラス
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バジルガードプラス

更新日:
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商品名バジルガードプラス
種別
タイプおやつ
内容量6錠入り
成分イベルメクチン、ピランテル
症状フィラリア予防、回虫・鉤虫・鞭虫の駆除
副作用食欲不振、嘔吐、下痢(軟便)、元気消失、歩様異常、痙攣及び流涎、急性犬糸状虫症(大静脈症候群)、皮膚アレルギー症状
メーカーバジル
お届け2~3週間
補足※在庫なし(入荷時期未定)
類似商品:ネクスガードスペクトラ
フィラリア予防とノミダニ駆除が同時にできる予防薬
  • 犬糸状虫症予防、消化管内線虫(回虫、鉤虫、鞭虫)の駆除

有効成分:イベルメクチン、ピランテル

ご注文

小型犬用(5.7~11.3kg)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文 お気に入り
1箱
2,400(2,4001箱あたり
72
売切れ

中型犬用(11.4~22.6kg)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文 お気に入り
1箱
2,900(2,9001箱あたり
87
売切れ

大型犬用(22.7~45.3kg)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文 お気に入り
1箱
3,100(3,1001箱あたり
93
売切れ

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成分一覧

小型犬用(11kg以下)
イベルメクチン68mcg、ピランテル57mg

中型犬用(12~22kg以下)
イベルメクチン136mcg、ピランテル114mg

大型犬用(23~45kg)
イベルメクチン272mcg、ピランテル227mg

商品詳細

バジルガードプラスは、犬専用のフィラリア予防薬でカルドメックチュアブル(ハートガードプラス)のジェネリック医薬品です。

イギリスを本拠地とする医薬品大手のバジル社が製造販売するフィラリア予防薬です。細かくかみ砕きながら服用できるチュアブルタブレットです。

月1回の投薬でフィラリア予防に加えて、回虫・鉤虫・鞭虫の駆除も同時に行えます。犬のお腹の不調を引き起こす内部寄生虫を一気に退治できます。

バジルガードプラスは、カルドメックチュアブル(ハートガードプラス)のジェネリック医薬品にあたり、成分、効果、剤形などは全て同じなのに価格はリーズナブルになっています。

安全性が高く、子犬から妊娠中の犬までご使用いただくことが可能です。

有効成分はイベルメクチンとピランテルパモ酸塩USPの2つが配合されています。

イベルメクチンは、マクロライド類に属する物質で腸管糞線虫症の経口駆虫薬、毛包虫症の治療薬です。この成分によってフィラリアの幼虫が死滅します。

ピランテルパモ酸塩USPは抗線虫作用がある有機化合物です。犬回虫、犬小回虫、犬鉤虫、胃蠕虫を駆除する効果があります。

先発薬のカルドメックチュアブルと同成分・同効果ですが、より人気の予防薬を使用したい方はカルドメックチュアブルがおすすめです。

フィラリア、内部寄生虫以外に、ノミダニも一緒に対策したい方は、ネクスガードスペクトラを使用すべきです。フィラリア予防、ノミ・マダニ・回虫・鉤虫・鞭虫の駆除を同時に行えます。

投与方法・使用方法

犬専用のフィラリア予防薬です。
服用する前にフィラリア、ミクロフィラリアが血中にいないことを必ず病院で検査してご確認ください。(血中にフィラリアが存在している犬に投与することでフィラリアが一度に死滅するため、犬が発熱やショックを引き起こす場合があります。必ず検査してフィラリアがいないことを確認してから投与を開始して下さい。)

1回1錠を経口で投与してください。

フィラリアの予防期間は蚊の発生の1ヶ月後から終息の1ヶ月後まで、毎月、同じ日に1回投与して下さい。(地域によって服用期間が変わります。)

錠剤はそのままか、食べ物に混ぜて与えてください。
錠剤を噛み砕いてから食べることで効率的に成分を吸収することができます。

もし、錠剤を噛まずに飲み込むようであれば、錠剤を砕いてから与えることをお勧めします。
錠剤を投与した後1時間以内に、吐き出したりした場合は、2~3日後に再度投与するか、別のお薬に変更して下さい。

用量は体重1kgに対してイベルメクチン6mcg(マイクログラム)/1kg、ピランテル5mg/1kg
体重が11kg以下の犬には小型犬用を1錠/月となります。

副作用

・異常が出た場合は使用を中止し、獣医師または医師へ相談してください。
・初回投与時は嘔吐することがあります。1時間以内に錠剤を吐きだしてしまった場合は、2~3日後に再投与するか、他の薬剤に変更して下さい。
・鬱、無気力、嘔吐、食欲不振、下痢、瞳孔散大、運動失調、よろめき、けいれん、唾液分泌過多など。

注意事項

・投与を開始する前には必ずフィラリアの血液検査を行い、ミクロフィラリアがいないことを確認してください。
・体重にあわせた用量を守って服用させてください。
・コリー犬種はイベルメクチンに対して過敏に反応する場合があるので、用量の注意が必要です。
・妊娠中や授乳中のペットに与える場合は事前に獣医師にご相談ください。
・本剤は離乳前の子犬には投与しないでください。
・本剤の使用により発疹等の副作用が認められた場合には、速やかに使用を中止し、獣医師の診察を受けてください。

メーカー

バジル
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