カルドメックチュアブル
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カルドメックチュアブル

更新日:
カルドメックチュアブルは大人気の犬用フィラリア予防薬です。

愛犬が大好きなおやつタイプなので、投薬の手間がかかりません!

海外パッケージの(Heartgard)ですが、中身は国内品のカルドメックチュアブルと全く同じお薬です。

※ご注文時期により、パッケージとメーカーが異なる場合がございます
  • 犬糸状虫症予防、消化管内線虫(回虫、鉤虫、鞭虫)の駆除

有効成分:イベルメクチン、ピランテル

ご注文

P68小型犬用(5.7~11.3kg)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
4,100(4,1001箱あたり
123
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2箱
7,800(3,9001箱あたり
234
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3箱
11,100(3,7001箱あたり
333
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P136中型犬用(11.4~22.6kg)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
4,300(4,3001箱あたり
129
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2箱
8,200(4,1001箱あたり
246
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3箱
11,700(3,9001箱あたり
351
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P272大型犬用(22.7~45.3kg)6錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
5,200(5,2001箱あたり
156
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2箱
9,800(4,9001箱あたり
294
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3箱
14,000(4,6661箱あたり
420
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成分一覧

小型犬用(12kg未満)
イベルメクチン68mcg、ピランテル57mg

中型犬用(12~23kg未満)
イベルメクチン136mcg、ピランテル114mg

大型犬用(23~46kg)
イベルメクチン272mcg、ピランテル227mg

商品詳細

【商品の特徴】
・フィラリア予防、回虫、鉤虫が一度に駆除できる
・副作用が少ない安全性の高い有効成分配合
・嗜好性バツグンの牛肉フレーバー

【ハートガードプラス(日本名:カルドメックチュアブル)】
カルドメックチュアブルは、犬専用の寄生虫駆除薬です。
フィラリア予防と同時に、犬回虫、犬鉤虫を駆除してくれます。

海外のパッケージは「Heartgard」の表記となりますが、中身は国内品のカルドメックチュアブルと全く同じです。

【カルドメックチュアブルの効果】
カルドメックチュアブルの主な効果を挙げていきます。

・フィラリア予防
・回虫、鍵虫、鞭虫駆除

また、センコウヒゼンダニに対しても特効的に作用するため、疥癬(皮膚感染症)の治療にも有効です。

多くの獣医師が「腸内寄生虫の定期駆虫はフィラリア予防のついでで十分」との見解を示しており、寄生リスクが高い線虫類の駆除成分が配合されたハートガードプラスは、まさにうってつけのフィラリア予防薬となっています。

【愛犬が喜ぶおやつタイプ】
滴下式(スポットタイプ)や錠剤タイプが苦手な愛犬にとってうれしい、おやつタイプ!
原材料に牛肉を使用し、ミンチの状態でほかの原材料と混ぜ合わせ、成型ののちに乾燥させるという、製法にまでこだわることで、犬が大好きな半生の風味を実現しました。

メーカー調査では、93%以上の犬がカルドメックチュアブルをそのまま食べたと報告されています。

【カルドメックチュアブルの有効成分】
・イベルメクチン
マクロライド類に属する物質で、犬に対してはフィラリア幼虫の経口駆虫薬および疥癬の治療薬でもあります。
イベルメクチンは無脊椎動物のGABA受容体に作用し神経又は筋細胞の過分極がおこって寄生虫が麻痺をおこし死にいたります。

・ピランテル
体壁筋のアセチルコリンニコチン受容体に対して作用する、ニコチン受容体作動薬です。
回虫、鉤虫、鞭虫に対して効果を発揮し、痙攣や続発性麻痺を引き起こします。
そのため、寄生虫は腸壁に引っかかることが出来ず糞便と共に排出されます。

フジタ製薬よりイベルメックというビスケットタイプのお薬が販売されていますが、イベルメックはカルドメックチュアブル Pのジェネリック商品となります。
カルドメックチュアブル Pはオリジナル商品(先発薬)になります。

【副作用が少ない!】
哺乳類全般に対し毒性が低いため、副作用が少ないだけでなく、妊娠中・授乳中の愛犬に対しても安全性が確立されています。

※お求めやすいジェネリックの取り扱いもございます。
販売ページはこちら⇒ キウォフハート

※ノミ・マダニも同時に駆除したい場合はレボリューションがオススメ!
販売ページはこちら⇒ レボリューション

投与方法・使用方法

事前に血液検査を行い、ミクロフィラリアがいないことを確認したあと、投薬を開始して下さい。
投与量は毎月一回一錠です。投与のし忘れを避けるため、毎月同じ日付で与えるようにします。
フィラリア予防には、蚊の発生から終息の1~2ヶ月後までの期間与えてください。

線虫類に対しては1回目の投与で十分な駆除効果を得られますが、フィラリア予防として継続投与することで消化器官内を常に清浄に保つことが出来ます。

疥癬虫(ヒゼンダニ)の駆除には1回ないし2回投与します。

オヤツとしてそのまま食べさせるか、または、錠剤を小さくちぎってフードに混ぜて与えてください。
また、本剤は噛んでから飲み込む事が推奨されていますので、丸飲みするようでしたら、ちぎってから与えるようにしてください。

副作用

・初回投与時は嘔吐することがあります。1時間以内に錠剤を吐きだしてしまった場合は、2~3日後に再投与するか、他の薬剤に変更して下さい。
・吐き気、カユミ、めまいなどが報告されています。

注意事項

・必ずペットの体重に合った製品をお選びください。
・体重が当てはまらない場合は1kg当たりイベルメクチン6mcg、ピランテル5mgを基準量として調節してください。
・犬以外の動物に投与しないでください。
・生後6週齢未満の子犬には使用しないでください。
・既にイベルメクチンを処方されている犬にのみ推奨されます。
・妊娠中や授乳中のペットに与える場合は事前に獣医師にご相談ください。
・投与を開始する前には必ずフィラリアの血液検査を行い、ミクロフィラリアがいないことを確認してください。
・コリー犬及びその系統の犬種に対し、イベルメクチンが神経毒性を示すおそれがあるという報告があることから、コリー犬及びその系統の犬種に投与する際は慎重投与してください。

メーカー

ベーリンガーインゲルハイム
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