アムロジピン(ノルバスクジェネリック)
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アムロジピン(ノルバスクジェネリック)

更新日:
アムロジピン(ノルバスクジェネリック)は犬と猫の高血圧治療のお薬です。

血圧を降下させ、心臓への負担を軽減する効果があります。

高い安全性と確かな効果で、主に猫においては高血圧治療の第一選択薬として選ばれています。
  • 犬猫
  • 高血圧
  • 血管拡張
  • 血圧降下
  • 心臓病
  • 腎臓病

有効成分:アムロジピン

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成分一覧

アムロジピン 10mg

商品詳細

【商品の特徴】
・犬と猫の心臓、腎臓病のお薬
・血圧を下降
・心臓や腎臓への負担を軽減

【血圧の上昇をコントロールするお薬】
アムロジピン(ノルバスクジェネリック)は、犬と猫の高血圧治療薬です。
血圧を降下させることで、心臓や腎臓への負担を軽減し、心臓病・腎臓病の症状を改善します。

【有効成分アムロジピン】
Caイオンの細胞内流出を減少させる効果があります。
そのため、末梢血管、冠血管の平滑筋を弛緩させ、血圧を下げ、心負担を軽減し、心臓病、腎臓病における症状を改善します。

【愛猫の腎臓病に要注意】
因果関係ははっきりとわかっておりませんが、猫は15歳を超えると81%が腎臓病を患うといわれています。
早期発見が難しい病気のため、症状が出始める頃には腎臓の約2/3を失っている場合がほとんどです。

常日頃から愛猫の水を飲む量や、オシッコの量をチェックし、ささいな変化に気づいてあげることで腎臓病から愛猫を守りましょう。

参考

アムロジピンOD錠(外部リンク)


投与方法・使用方法

【犬】
・体重1kgあたりアムロジピンとして、0.1~0.5mgを1日1回経口投与してください。
・用量下限から開始してください。

【猫】
・体重1kgあたりアムロジピンとして、0.125~0.25mgを1日1回経口投与してください。
・治療開始から14日後に臨床症状が改善されない場合は用量を倍にするか体重1kgあたり0.5mgまで増量することができます。

副作用

・降圧作用により虚脱あるいはふらつきが現れることがあるので、特に初回投与後は注意深く観察してください。
・本剤の投与により、ときに食欲不振、歯肉増生がみられることがあります。
・副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けてください。

注意事項

・妊娠及び授乳中の動物に対する安全性は確立されていないので、妊娠中及び授乳中の犬及び猫には投与できません。
・肝機能障害のある場合、投薬前に必ず獣医師にご相談ください。
・シクロスポリンやタクロリムスとの併用は免疫抑制剤の作用を増強させる場合があります。
・他の血圧降下剤(利尿剤、ベータ遮断剤、カルシウム拮抗剤)と併用すると相加的な血圧低下作用がある場合があります。
・クロピドグレルとの併用はクロピドグレルの抗血栓作用を低下させる場合があります。
・ケトコナゾールやイトラコナゾールのようなCYP3A4阻害剤はアムロジピンレベルを上昇させる場合があります。
・リファンピンのようなCYP3A4誘導体はアムロジピンレベルを低下させる場合があります。

メーカー

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