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メーカー別商品一覧

タイレノール

更新日:
タイレノール
タイレノール
タイレノールは胃腸に優しいヒト用の解熱鎮痛剤です。
さまざまな痛みを抑え、熱を下げる効果があり、空腹時にも服用できるのが特長です。
内容量: 1箱/30錠、100錠、200錠
有効成分: アセトアミノフェン
効果: 解熱・鎮痛・頭痛・歯痛・腰痛・筋肉痛など
メーカー: ジョンソンアンドジョンソン
タイレノール 500mg 30錠
個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 価格 1箱 価格
1箱 ¥2,200 ¥2,200 ¥1,700 ¥1,700 51pt 売り切れ
タイレノール 500mg 100錠
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1箱 価格 1箱 価格
1箱 ¥3,400 ¥3,400 ¥2,700 ¥2,700 81pt 売り切れ
タイレノール 500mg 200錠
個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 価格 1箱 価格
1箱 ¥5,400 ¥5,400 ¥4,300 ¥4,300 129pt 売り切れ
成分一覧
アセトアミノフェン(パラセタモール)500mg
商品説明
【商品の特長】
・ヒト用の胃腸にやさしい解熱鎮痛剤
・さまざまな痛み、発熱に効く
・空腹時にも服用できる

【胃腸にやさしいヒト用の解熱鎮痛剤】
タイレノールはアニリン系の解熱鎮痛剤です。
有効成分アセトアミノフェン配合で、胃腸にやさしく、空腹時にも服用できるのが特徴です。

中枢神経に作用し、頭痛や歯痛などのさまざまな痛みや、発熱時の解熱、悪寒を抑える効果があります。

【こんな症状に有効】
・頭痛、生理痛、歯痛、さまざまな疼痛、咽頭痛、関節痛、神経痛、腰痛、筋肉痛、打撲、骨折痛
・発熱、悪寒

【有効成分アセトアミノフェン】
有効成分のアセトアミノフェンはアニリン系に分類される解熱鎮痛剤です。
市販の鎮痛剤のほとんどはNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)で、強力な抗炎症作用を持っていますが、その分胃への負担が大きいため、胃痛などの副作用を発症してしまう可能性があります。

アセトアミノフェンは胃への影響が少ないとされているため、空腹時にも服用できる、胃にやさしいのが特徴です。

【新型コロナワクチンの副反応にも】
新型コロナワクチン接種後の副反応の症状に、『腕の痛み』、『発熱』などが挙げられていますが、通常は数日で治るものとされています。

しかし、日常生活に支障が出るほどの熱や痛みはすぐにでも解消したいものです。
そんなときにもタイレノールは安心して服用いただけます。

抗炎症作用が少ない有効成分アセトアミノフェンは、新型コロナワクチン副反応発症時に服用できるお薬の一つとして推奨されています。

参考

ワクチン接種後の解熱鎮痛剤(外部リンク)



使用方法
【痛み】
・通常、成人はアセトアミノフェンとして、1回300~1000㎎を服用する。
・1日の総量として4000㎎を限度とする。

※500㎎の場合:300~1000㎎(0.6錠~2錠)
※4000㎎(8錠)
※投与間隔は4~6時間以上あけてください

【解熱】
・通常、成人はアセトアミノフェンとして、1回300~500㎎を服用する。
・年齢、症状により適宜増減する。
・1日の総量として1500㎎を限度とする。

※500㎎の場合:1回300~500㎎(0.6錠~1錠)
※1500㎎(3錠)
※投与服用間隔は4~6時間以上あけてください

錠剤の分割にはピルカッターが便利です
販売ページはこちら⇒ ブルーピルカッター
注意事項
・飲み忘れに気づいた際(前回の服用から4時間以上経過)は、すぐに服用してください。
・2回分を一度に服用することはできません。
・本剤の過量服用により、肝機能障害が起きる可能性があるので、本剤を服用してる間はほかのお薬を服用しないでください。※他のお薬を服用中の方、治療中の方は、本剤を使用する前に医師にご相談ください。
・妊娠中、妊娠の可能性のある方、授乳中の方は、使用前に必ず医師にご相談ください。

【※本剤を使用できない方】
・アセトアミノフェンに対し過敏症の既往歴のある方。
・アスピリン喘息、またはその既往歴のある方。
・重篤な血液の異常のある方。
・重篤な肝障害のある方。
・重篤な腎障害のある方。
・重篤な心機能不全のある方。
・消化性潰瘍のある方。
副作用
・吐き気や食欲不振などの消化器系の副作用
・腹痛や下痢

【※重篤な副作用】
・アナフィラキシー、しびれ、蕁麻疹、全身発赤、顔やのどの腫れ、血圧低下、喘息発作の誘発、皮下出血
・中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、急性汎発性発疹性膿疱症、劇症肝炎、肝機能障害、黄疸、顆粒球減少症、間質性肺炎、間質性腎炎、急性腎不全などの症状が現れる場合があります。
・その他、なにか異変を感じた際は速やかに使用を止め、医師の診察をお受けください。
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