クロフラニール(アナフラニール)
  • クロフラニール(アナフラニール)
  • クロフラニール(アナフラニール)
  • クロフラニール(アナフラニール)
  • クロフラニール(アナフラニール)
  • %%LI_PHOTO11%%%%LI_PHOTO12%%%%LI_PHOTO13%% %%LI_PHOTO14%%%%LI_PHOTO15%%

クロフラニール(アナフラニール)

更新日:
クロフラニール(アナフラニール)は、分離不安、不安症を改善する犬猫兼用の治療薬です。

脳内のセロトニンに作用し、分離不安や不安症などの症状を改善します。
  • 分離不安
  • 不安症

有効成分:クロミプラミン塩酸塩

ご注文

10mg 100錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
2,800(2,8001箱あたり
84
カゴに入れる
2箱
5,400(2,7001箱あたり
162
カゴに入れる

25mg 100錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
3,800(3,8001箱あたり
114
カゴに入れる
2箱
7,200(3,6001箱あたり
216
カゴに入れる

50mg 100錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
5,500(5,5001箱あたり
165
カゴに入れる
2箱
10,400(5,2001箱あたり
312
カゴに入れる

この商品を買った人はこんな商品も買っています

成分一覧

クロミプラミン塩酸塩10mg、25mg、50mg

商品詳細

【分離不安・不安症治療薬】
クロフラニール(アナフラニール)は、犬猫兼用の分離不安・不安症の治療役です。
アナフラニールのジェネリック医薬品で、先発薬のアナフラニールと有効成分と効果は同じですが、価格を抑えてご購入いただけます。

【有効成分クロミプラミン塩酸塩の効果】
有効成分のクロミプラミン塩酸塩は、中枢神経に作用することで、低下してしまったセロトニンの量を高め、ストレスを緩和する効果があります。

分離不安や、不安症は脳内のセロトニンの分泌量が低下することで発症します。
クロフラニール(アナフラニール)を使用することで、ストレスを緩和し、これらの症状を改善することができます。

【こんな子にオススメ】
・過剰な破壊行動
・過剰な無駄吠え
・過剰なグルーミング
・排泄の失敗
・攻撃性
・尿スプレー

室内飼いの愛犬・愛猫のほとんどが分離不安、不安症にかかっているといわれています。
一つでも当てはまる場合要注意です。

投与方法・使用方法

・犬
体重1kgあたりクロミプラミン塩酸塩として1〜2mgを1日2回経口投与してください。
獣医師の指導の下、行動療法の補助として投薬してください。
体重1.25kg以下または生後6か月未満の犬に投与できません。

・猫
体重1kgあたりクロミプラミン塩酸塩として0.4mgを1日1回経口投与してください。
獣医師の指示に従い適宜調節してください。(体重1kgあたりクロミプラミン塩酸塩として0.3〜0.6mg)

副作用

・犬
嘔吐、食欲不振、嗜眠、下痢
異常が認められた場合、獣医師に相談の上、適当な対処法を行い、改善が認められない場合には本剤の投与を中止してください。

・猫
食欲不振、嘔吐、下痢、鎮静、嗜眠、うつ病、口渇
異常が認められた場合、獣医師に相談の上、適当な対処法を行い、改善が認められない場合には本剤の投与を中止してください。

注意事項

・成分に対し過敏症のある動物に与えないでください。
・緑内障、心筋梗塞の回復期の犬、猫は投与できません。
・妊娠中・授乳中の犬、猫は使用できません。
・子犬・子猫への投与は獣医師の指導の下慎重に行ってください。

メーカー

サンファーマ
上へ