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シクラバンス内用液(シクロスポリン)

更新日:
シクラバンス内用液(シクロスポリン)
シクラバンス内用液(シクロスポリン)
シクラバンス内用液(シクロスポリン)は、犬と猫のアレルギー症状を緩和する免疫抑制剤です。
有効成分はシクロスポリンで、免疫細胞の過剰な働きを強力に阻害することで、アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎などの症状を緩和します。
内容量: 1箱/30ml入り
有効成分: シクロスポリン
効果: 犬猫:アトピー性皮膚炎・アレルギー性皮膚炎・かゆみ
メーカー: Virbac
シクラバンス内用液(シクロスポリン) 100mg 30ml
個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 価格 1箱 価格
1箱 ¥19,100 ¥19,100 ¥15,300 ¥15,300 459pt 購入する
2箱 ¥19,100 ¥38,200 ¥14,550 ¥29,100 873pt 購入する
3箱 ¥19,100 ¥57,300 ¥13,800 ¥41,400 1,242pt 購入する
成分一覧
シクロスポリン 100mg/ml
商品説明
【こんな症状の愛犬・愛猫に】
・犬の難治性アトピー性皮膚炎
・猫の慢性アレルギー性皮膚炎

【犬と猫のアレルギー症状を抑える免疫抑制剤】
シクラバンス内用液(シクロスポリン)は、犬の難治性アトピー性皮膚炎、猫の慢性アレルギー性皮膚炎などのアレルギー症状を抑える、免疫抑制剤です。

日本国内でも2021年4月から5ml、15ml入りが販売開始となりますが、くすりペットナビでの取り扱いは、大容量の30ml入りとなります。

そのため、長期の投与が必要な場合でも、安心の価格設計となっております。

【有効成分シクロスポリンの効果】
有効成分はシクロスポリンで、アレルギー症状の原因となるダニ、花粉、ハウスダストなどのアレルゲンに対し、過剰に反応してしまう免疫細胞を強力に抑制することで、アレルギー症状を緩和します。

参考

シクロスポリン(外部リンク)




使用方法
【犬】
・1日1回、体重1kg当りシクロスポリン5mg(製剤として0.05mL/kg)を基準量として、4週間連続経口投与してください。
・本剤は食餌から2時間以上あけて空腹時に投与し、投与後2時間は食餌を与えないでください。
・投与開始4週間以降に臨床症状の改善が認められた場合には、症状に応じて投与間隔を隔日または週2回に漸減することができます。

【猫】
・1日1回、体重1kg当たりシクロスポリン7mg(製剤として0.07mL/kg)を基準量として、空腹時に少量の餌に混ぜて摂取させるかシリンジを用いて直接口に入れ、連日経口投与してください。
・臨床症状の改善は概ね4週間程度でみられる。臨床症状の改善が認められた場合には、症状に応じて投与間隔を隔日または週2回に漸減することができます。

※かかりつけの獣医師の指示に従ってください。
注意事項
・本剤には併用に注意すべき薬があります。
・他の薬を使用している場合や新たに使用する場合は、必ず獣医師に相談してください。
・本剤投与中には生ワクチンを接種しないでください。
・本剤は、主にTリンパ球に由来する免疫機能の抑制剤であることから、投与により免疫機能が損なわれる可能性があるので、慎重に投与してください。
・本剤の投与前に血液検査により肝臓等の機能を検査し、必要に応じて本剤の血中濃度のモニタリングを実施し、慎重な投与してください。

【以下に該当する動物には本剤を使用しないでください。】
・6ヵ月齢未満および体重2kg未満の犬
・6ヵ月齢未満及び体重1.5kg未満の猫
・妊娠期間中および授乳期間中の雌犬
・繁殖に供している猫、妊娠あるいは授乳中の雌猫
・糖尿病が疑われる犬・猫
・悪性腫瘍の病歴又は疑いのある犬・猫
・トキソプラズマ症を発病している猫
・猫白血病ウィルスFelV又は猫免疫不全ウィルスFIV感染猫
副作用
・食欲不振、嘔吐、粘液便、軟便、下痢など、消化器系の副作用がみられる場合があります。
・歯肉肥厚、耳介・肉球・皮膚のいぼ状病変、被毛状態の変化、血清ALT値の上昇、一過性のそう痒感がみられることがあります。

その他、何か異常が現れた場合は使用を中止して速やかに獣医師の診察をお受けください。
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