マラセブシャンプー
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マラセブシャンプー

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オススメ!

マラセブシャンプーはマラセチア皮膚炎の治療に効果のある犬猫兼用の薬用シャンプーです。

マラセチア皮膚炎の原因菌である、マラセチア、ブドウ球菌、スタフィロコッカスを殺菌するとともに、繁殖の温床となる余分な皮脂を洗い落し、皮膚の状態を正常に戻すことで、マラセチア皮膚炎を改善・予防します。
  • マラセチア皮膚炎外皮用剤シャンプー

有効成分:ミコナゾール硝酸塩、クロルヘキシジングルコン酸塩

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250mL

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3,800(3,8001本あたり
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成分一覧

ミコナゾール硝酸塩2%、クロルヘキシジングルコン酸塩2%

商品詳細

【マラセチア皮膚炎を改善する薬用シャンプー】
マラセブシャンプーは、マラセチア皮膚炎の原因菌である、マラセチアとブドウ球菌の一種であるスタフィロコッカスを殺菌し、繁殖の原因となる余分な皮脂を洗浄する薬用シャンプーです。

【有効成分が皮膚を正常な状態に戻す】
有効成分であるミコナゾール硝酸塩とクロルヘキシジングルコンが、増えすぎた皮膚の菌を殺菌・洗浄することで、マラセチアが好む余計な皮脂分・汚れを洗い落とし、皮脂分を正常な状態に戻します。

海外では既に高い評価を得ており、日本国内でも動物病院で処方される動物用医薬品の薬用シャンプーです。

【マラセチア皮膚炎の原因】
本来、常在菌であるマラセチアとブドウ球菌ですが、抵抗力が落ちたり、何かしらの原因で異常繁殖することで皮膚炎が悪化し、炎症とかゆみが引き起こされます。

真菌の一種であるマラセチアは、皮脂分を好むため、皮脂が溜まりやすい部位に発症します。

・発症しやすい部位:脇の下、内股、指の間、耳、お腹、下あご、肛門の周りなど

ブドウ球菌の一種であるスタフィロコッカスがマラセチアによる炎症を助長させていると考えられています。

【こんな症状が確認できたら要注意】
・強いかゆみ
・脂っこいフケ
・皮膚の赤み
・皮膚の黒ずみ
・皮膚がコケ状になる
・脱毛

ジェネリック医薬品のミコテックスシャンプーやゾエティス社(旧ファイザー)製のペットダーム薬用シャンプーも、マラセブシャンプーと同成分・同効果でお求めやすい価格となっておりオススメです。

また、下洗いをする際に、低刺激・低アレルギーで保湿効果に優れたダーマケアナチュラルシャンプーをお使い頂くことで、効果をより高めることが出来ます。

投与方法・使用方法

1日1回、3日以上間隔をあけて週2回使用してください。
1回当たりの基準使用量は下記の表を参考にしてください。

1.5~3kg未満 5~10ml
3~5kg未満 10~15ml
5~10kg未満 15~25ml
10~15kg未満 25~30ml
15~20kg未満 30~40ml
20~30kg未満 40~50ml
30~40kg未満 50~60ml
40~50kg未満 60~70ml


1.シャワーでしっかり湿らせます
ワンちゃんの被毛を20~30℃のぬるま湯でしっかりと濡らしてください。温度が高いと、皮膚に刺激となったり、シャンプー後に痒みが増してしまいます。

2.やさしく泡立てます
マラセブシャンプーを手にとり、症状のひどい場所を中心にやさしくすり込むように泡立ててください。スポンジを使用すると泡がキメ細かくなり、成分が皮膚に到達しやすくなります。

3.殺菌
十分殺菌するため10分間おいておきます。時計を見ながら正確に時間を計って下さい。

4.すすぎ
薬液を残さないよう、全身に20~25℃のぬるま湯をかけてしっかりすすぎます。

副作用

・特には報告されていませんが、異常が出た場合は使用を中止し、獣医師または医師へ相談してください。

注意事項

・本剤はクロルヘキシジン製剤又はミコナゾール製剤に対して過敏症の既往歴のある犬には使用しないこと。
・本剤は生後3ヶ月齢未満の犬には使用しないこと。
・1.5㎏未満の犬には使用しないこと。
・粘膜面及び耳、眼には使用しないこと。
・眼に入らないよう注意すること。
・妊娠中又は授乳中の犬には使用しないこと。
・本剤の使用により発疹等の副作用が認められた場合には、速やかに使用を中止し、獣医師の診察を受けること。
・無毛種に使用する場合は、予め20倍程度に水又はお湯で薄め、泡立ててから使用すること。
・2週間使用しても症状の改善が見られない場合には獣医師に相談すること。

メーカー

ダーマケア
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