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ストロメクトール(イベルメクチン)

更新日:
ストロメクトール(イベルメクチン)
ストロメクトール(イベルメクチン)
ストロメクトールは腸管内糞線虫、疥癬症の治療に使用されるヒト用のお薬です。
有効成分はイベルメクチン配合で、安全性が高いため、副作用も少なく、安心してご使用いただける経口錠です。
内容量: 1箱/10錠
有効成分: イベルメクチン
効果: 腸管糞線虫症・癬症
メーカー: MSD
ストロメクトール(イベルメクチン) 3mg 10錠入り
個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 価格 1箱 価格
1箱 ¥14,000 ¥14,000 ¥12,600 ¥12,600 378pt 売り切れ
2箱 ¥14,000 ¥28,000 ¥11,340 ¥22,680 680pt 売り切れ
3箱 ¥14,000 ¥42,000 ¥10,203 ¥30,610 918pt 売り切れ
成分一覧
イベルメクチン 3mg
商品説明
【イベルメクチン配合・人用の寄生虫駆除薬】
ストロメクトールは、腸管糞線虫症の原因となる糞線虫と疥癬の原因となるヒゼンダニなどの寄生虫を駆除する、人間用の経口錠です。
有効成分「イベルメクチン」が、寄生虫を麻痺させ、死滅させる効果があります。

・腸管糞線虫症とは?
腸管内に糞線虫が寄生することで発症します。
無症状の場合もありますが、腹痛や吐き気などの消化器系の症状を発症します。
また、移行幼虫に対し、アレルギー反応が起こり、皮膚症状を引き起こす場合があります。

・疥癬とは?
ヒゼンダニが寄生することで引き起こされます。
主な症状としては皮膚の激しいかゆみが挙げられます。

【有効成分イベルメクチン】
有効成分イベルメクチンは、寄生虫の神経・筋細胞に過分極を引き起こす作用があります。
神経細胞、筋細胞が過分極を引き起こすことで寄生虫が麻痺し、死滅させます。

また、イベルメクチンの効果は、現在世界で騒がれている新型コロナウイルスの増殖を抑えたという研究結果がオーストラリアの研究機関で発表されています。

【イベルメクチンの安全性】
イベルメクチンは安全性が高い有効成分で、副作用が少ないとされているだけでなく、愛犬・愛猫など、ペットへの安全性も確立されています。

参考

ストロメクトール3mg - JAPIC(外部リンク)


使用方法
・1.腸管糞線虫症
通常、イベルメクチンとして体重 1 kg当たり約200μgを 2 週間間
隔で 2 回経口投与してください。

・2.疥癬
通常、イベルメクチンとして体重 1 kg当たり約200μgを 1 回経口
投与する。

※水かぬるま湯で服用してください。
※錠剤を分割して量を調整するのに最適なピルカッターの取り扱いがございます。
販売ページはこちら⇒ ブルーピルカッター
注意事項
・イベルメクチンに対し過敏症反応があらわれた場合は、その後の投与を中止してください。
・糞便内幼虫が陰転しない場合、再投与を考慮してください。
・HIV感染者やHTLV-1感染者等に用いる場合には、通常の投与回数以上の投与が必要になることがあり、また、その場合でも治癒に至らないことがあるので注意してください。
・オンコセルカ症又はロア糸状虫症患者では、脳症、頭痛、昏睡、精神状態変化、起立困難、歩行困難、錯乱、嗜眠、痙攣、昏迷等などの中枢精神神経系、関節痛等、その他、発熱、結膜出血、眼充血、尿失禁、便失禁、浮腫、呼吸困難、背部痛、頸部痛等の疼痛等の重大な副作用及びマゾッティ反応が報告されているため、これらの疾患を併発している患者にイベルメクチンを投与する場合には十分注意する必要があり、慎重に投与してください。
※これらの反応は、死んだミクロフィラリアに対するアレルギー性・炎症性反応によると考えられています。
※爪疥癬には無効であるため、爪疥癬の治療には使用しないでください。
副作用
・中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、肝機能障害、黄疸、血小板減少があらわれることがあるので観察を十分に行ってください。
・異常が認められた場合には投与を中止し、医師の診察をお受けください。
※これらの副作用は、頻度不明で自発報告あるいは海外において報告されています。
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