ストロメクトール(イベルメクチン)
  • ストロメクトール(イベルメクチン)
  • ストロメクトール(イベルメクチン)
  • ストロメクトール(イベルメクチン)
  • %%LI_PHOTO11%%%%LI_PHOTO12%%%%LI_PHOTO13%% %%LI_PHOTO14%%%%LI_PHOTO15%%

ストロメクトール(イベルメクチン)

更新日:
こちらは人間用のお薬です。

ストロメクトールは疥癬(かいせん)・糞線虫症の治療薬です。

日本人により発見され、今では世界各国で使用されている安全性の高いお薬です。

お届け目安:発送から2~3週間程度
※発送時期によりパッケージが変更となる場合がございます。
  • 腸管糞線虫症
  • 癬症

有効成分:イベルメクチン

ご注文

3mg 4錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
5,900(5,9001箱あたり
177
カゴに入れる
2箱
11,200(5,6001箱あたり
336
カゴに入れる
3箱
15,900(5,3001箱あたり
477
カゴに入れる

3mg 10錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
12,600(12,6001箱あたり
378
売切れ
2箱
22,600(11,3001箱あたり
678
売切れ
3箱
30,600(10,2001箱あたり
918
売切れ

3mg 20錠入り

数量 販売価格(1箱単価) ポイント 注文
1箱
20,700(20,7001箱あたり
621
売切れ
2箱
39,300(19,6501箱あたり
1,179
売切れ

この商品を買った人はこんな商品も買っています

成分一覧

イベルメクチン 3mg

商品詳細


お得なジェネリック




ストロメクトールは疥癬(かいせん)・糞線虫症の治療薬です。

有効成分にイベルメクチンを含む先発薬となり、体内の寄生虫を駆除する効果があります。


ストロメクトールの効果


  • 寄生虫を麻痺

  • 死滅させ駆虫




ストロメクトールは体内の寄生虫を麻痺させる働きがあります。

麻痺した寄生虫は死滅し、体内から駆虫されます。
疥癬
ヒゼンダニによる皮膚病
赤い発疹や皮膚に厚みが出る
犬猫などの動物からも感染する可能性あり

糞線虫症
十二指腸・小腸上部に起こる寄生虫感染症
腹痛・軟便などの消化器症状


疥癬は犬や猫などのペットも感染する病気です。

ペットから人間へと感染を拡大させる恐れもあります。

※こちらの商品は人間用となります。
犬猫には動物用のイベルメクチンを投与してください。


■ストロメクトールと新型コロナウイルスについて
ストロメクトールの有効成分であるイベルメクチンは、新型コロナウイルスへの効果が期待されています。

日本国内や世界各国で臨床試験が行われている最中です。

現在国内では新型コロナウイルスの適応はされておらず、疥癬・糞線虫症の治療薬としてのみ承認されています。

ストロメクトールを使用する際は自己責任でお願いいたします。

ポイント!


  • 国内では新型コロナ治療薬として未承認

  • 現在も臨床試験中



■国内では新型コロナ治療薬として未承認
2022年7月現在、日本国内でイベルメクチンは新型コロナウイルスの治療薬として承認されていません。

現段階では、臨床試験中であり医師の判断のもと使用されているお薬です。


参考

COVID-19 - 診療の手引き - 厚生労働省(外部リンク)



■現在も臨床試験中
イベルメクチンは新型コロナウイルスに対し効果が期待できるとされてから現在まで、臨床試験を行っています。

世界各国で臨床試験が行われていますが、日本では国内第Ⅲ相試験を実施中です。

また、2022年1月には興和により、イベルメクチンがオミクロン株への抗ウイルス効果が認められたと発表しています。

北里大学との共同研究(非臨床試験)から、既存の変異株(アルファ・ベータ・ガンマ・デルタ株)と同様に、オミクロン株に対しても同等の抗ウイルス効果があることを確認いたしました。




ストロメクトールを使用する際は、医師に相談の上、自己責任でご使用お願いいたします。

投与方法・使用方法

■体重別1回あたりの錠数
当サイトで取り扱っている3mgを基準として記載しております。

体重1kgあたり0.2mgを使用
体重錠数
15~24kg1錠
25~35kg2錠
51~65kg3錠
66~79kg4錠
80~90kg5錠



■疥癬治療
体重1kgあたり0.2mgを2週間間隔で2回服用

■糞線虫症治療
体重1kgあたり0.2mgを1回服用

■新型コロナウイルスの感染予防
イベルメクチンは食前または食後、1日目に1回
2回目は48時間後に服用

イベルメクチン体重1kgあたり0.2mg
うがい薬1日2回
ビタミンD31,000~3,000IU/日
ビタミンC500~1,000mgを1日2回
ケルセチン250mg/日
亜鉛30~40mg/日
メラトニン就寝前6mg


■新型コロナウイルスの早期治療
イベルメクチンは食前または食後に1日1回
5日間または回復するまで服用
イベルメクチン体重1kgあたり0.4~0.6mg
抗ウイルスうがい薬1日3回
ヨード点鼻薬/点鼻液1日2~3回
アスピリン325mg/日
ビタミンD35,000IU/日
メラトニン就寝前10mg
ケルセチン250mgを1日2回
亜鉛100mg/日
ビタミンC500~1,000mgを1日2回


副作用

・下痢
・食欲不振
・便秘
・腹痛
・めまい
・傾眠
・貧血

上記のような症状が起こる場合があります。

また、重大な副作用として以下の症状があります。
・中毒性表皮壊死融解症
・皮膚粘膜眼症候群
・肝機能障害、黄疸
・血小板減少

異常を感じたら速やかに医師の診察を受けてください。

注意事項

・飲み忘れに気付いた際は、思い出した時点でなるべく空腹時に服用してください。2回分は一度に服用できないため、次回は指示された通りの日数が経過してから服用してください。

・なるべく空腹時に水のみで服用してください。

・服用後、一時的にかゆみが強くなることがあります。

・イベルメクチンに対し、過敏症の既往歴のある方は服用できません。

・本剤は動物に対して使用しないで下さい。
動物に使用する場合は、動物用のイベルメクチンをお買い求めください。

・糞便内幼虫が陰転しない場合、再投与を考慮してください。

・HIV感染者やHTLV-1感染者等に用いる場合には、通常の投与回数以上の投与が必要になることがあり、また、その場合でも治癒に至らないことがあるので注意してください。

・オンコセルカ症又はロア糸状虫症患者にイベルメクチンを投与する場合には十分注意する必要があり、慎重に投与してください。

・疥癬には無効であるため、爪疥癬の治療には使用しないでください。

メーカー

MSD
上へ