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胃腸

更新日:
ハッピートラベラー
1本
¥1,700
在庫あり
ハッピートラベラー
アークナチュラルズのハッピートラベラーは犬・猫の乗り物酔いや分離不安、怯えなど、ペットがストレスを感じないようにケアする天然ハーブのサプリメントです。
デジトンプラス
1本
¥1,800
在庫あり
デジトンプラス
ヒマラヤ社が製造販売する成犬・成猫用の消化管運動調整が期待できる天然ハーブのサプリメントです。消化不良や便秘を助け、胃炎や過敏性腸症候群、不規則な排便を管理調整をサポートします。
デジトンドロップス
1本
¥900
在庫あり
デジトンドロップス
消化の促進や排便のリズムを整える効果が期待できる天然ハーブのサプリメントです。離乳した子犬や子猫のお腹の痛みやガスで張ったお腹の症状を緩和し、消化不良など胃腸障害の管理調整をサポートします。
セレニア
1錠
¥810
在庫あり
セレニア
即効性と持続性、有効性に優れた犬の制嘔吐薬(酔い止め)です。有効成分マロピタントが嘔吐中枢への作用を阻害し、急性の嘔吐を抑制・予防します。乗り物酔いの予防にお使いいただけます。
マイクロラックス浣腸
1本
¥650
在庫あり
マイクロラックス浣腸
マイクロラックスは犬にも使用可能な人間用の浣腸で、犬の便秘の解消に最適です。 人間の幼児や赤ちゃんにやさしい成分ですので、安心して愛犬にご使用いただけます。
ラクサペットジェル(ラキサトーン)
1本
¥2,400
在庫あり
ラクサペットジェル(ラキサトーン)
国内ではラキサトーンの名称で処方されるお薬と同系統のお薬で、猫の腸内の毛玉を除去するペット用の下剤です。便秘の猫・犬にも下剤としてご使用いただけます。
デイリープロバイオティック猫用
1袋
¥1,600
在庫あり
デイリープロバイオティック猫用
デイリープロバイオティックは腸内環境を整え胃腸・免疫・消化管をはじめとする、猫の健康サポートを目的としたチキンレバー味のサプリメントです。
ヘアボール
1袋
¥1,533
在庫あり
ヘアボール
猫の体内に溜まった毛玉を絡めとって体外に排出するほか、毛玉の生成を抑制し、健康的な皮膚・被毛、消化器官をサポートするサプリメントです。
プロバイオティックエブリディ猫用
1袋
¥2,433
在庫あり
プロバイオティックエブリディ猫用
プロバイオティックエブリディ猫用はフラクトオリゴ糖、バチルスコアグランスを主成分とした腸内環境を整えるためのサプリメントです。2つの主成分が腸内フローラのバランスを整え、猫の健康をサポートします。
プロバイオティックエブリディ犬用
1袋
¥3,233
在庫あり
プロバイオティックエブリディ犬用
プロバイオティックエブリディ犬用はフラクトオリゴ糖、バチルスコアグランスを主成分とした腸内環境を整えるためのサプリメントです。2つの主成分が腸内フローラのバランスを整え、犬の健康をサポートします。
プロコリンプラス犬猫用
1本
¥3,133
在庫あり
プロコリンプラス犬猫用
犬や猫の整腸(下痢・便秘)を目的としたサプリメントです。普段の下痢や便秘、授乳の後や抗生物質などを投与した後の下痢でも、すばやく腸内細菌叢のバランスを整えます。薬剤は消化しやすいペーストをシリンジ容器から経口投与しますので、たいへん使いやすいです。
オールナチュラルドッグサプリメント
1個
¥4,800
在庫あり
オールナチュラルドッグサプリメント
オールナチュラルドッグサプリメントは、犬が自然界で得ることができる栄養素を全てそのまま配合しており、犬の健康をトータルでサポートできるサプリメントです。
プロテキシン・プロファイバー犬猫用
1本
¥5,200
在庫あり
プロテキシン・プロファイバー犬猫用
プロテキシン・プロファイバーは犬・猫の肛門腺や消化器官の健康維持をするサプリメントです。豊富な食物繊維と腸内の善玉菌を増やす成分が含まれています。
デイリープロバイオティック犬用
1袋
¥2,233
売切れ
デイリープロバイオティック犬用
※取扱終了※
デイリープロバイオティックは腸内環境を整え胃腸・免疫・消化管をはじめとする、犬の健康サポートを目的としたチキンレバー味のサプリメントです。
キャットラックス
1本
¥2,766
売切れ
キャットラックス
※取扱終了※
猫用の鉱物油脂をベースに肝油、レシチン、キャラメル、麦芽シロップで味つけした下剤、便秘薬です。便秘や嘔吐、空咳などの症状を緩和します。また、体内に蓄積した毛玉を取り除きます。

胃腸の病気について

胃腸の病気ですが、私たち人間からしても不快感を感じたり辛い思いをしたりすると思います。

ペットも同じなのです。

ペットにも様々な胃腸の病気があり、そのどれもが厄介なものになり得ます。

ここでは毛球症車酔い下痢・便秘について紹介していきます。

たかが車酔い、たかが便秘などど感じるかもしれませんが、油断は禁物です。

原因や症状、予防方法などを一緒に学びましょう!

  1. 目次
  2. 犬の毛玉
  3. 猫に多い毛球症
  4. ペットの車酔い
  5. 犬の場合
  6. 猫の場合
  7. 下痢と便秘
  8. 下痢
  9. 便秘
  10. まとめ

犬の毛玉

犬の毛玉

毛玉は、猫や長毛種の犬に発生しやすいと分かっています。

毛玉が発生することで、ペットにどのような影響が出るのでしょうか。

人間の髪の毛が絡まったり引っかかったりするように、犬の被毛にも同じことが起こるのです。

飼い主さんは「毛が少し絡まっているだけ」と、侮ってはいけません。

毛玉ができたまま放置すると、どんどん悪化していきます。

では毛玉はなぜ発生するのでしょう。

・ブラッシング不足
・シャンプー後などの乾燥不足
・被毛のこすれ

これら3点が主な原因として挙げられ、

・首の周り
・胸
・脇
・お腹周り
・内股
・しっぽ

などが特に毛玉が発生しやすい部分だと言われます。

この毛玉が発生しやすい部分は、首輪や洋服などで歩く時に被毛のこすれが多くなるところです。

犬の被毛はとても柔らかいので、すぐに絡まり合って毛玉が発生するのです。

被毛の絡まりを防止するために、日頃から定期的にブラッシングを行ってあげましょう。

ブラッシングを全くしなければ毛玉は増え続けますし、反対にやりすぎるとペットの肌を傷めるなどで負担をかけてしまうので、頻度には気をつけましょう。

毛玉が発生すると、痛みや蒸れ、汚れが溜まるなど症状が現れます。

被毛が絡み毛玉になることで、毛の根元の皮膚が引っ張られる状態となり痛みや歩きにくさを感じます。

また毛玉によって通気性が悪くなり、蒸れた状態は細菌の発生が促進されます。

さらに毛玉に皮脂が出てくるなどの症状が現れます。

皮脂は細菌にとって栄養分となりますので、これは衛生面で非常に良くないことです。

ブラッシングは毛玉を予防するためだけではなく、病気の早期発見やペットと飼い主さんのコミュニケーションの時間にもなると頭に入れておきましょう。

猫に多い毛球症

猫に多い毛球症

毛球症とは、ペットが毛づくろいで自分の体を舐めた際に飲み込んだ被毛が胃や腸といった消化器官内に詰まり、吐き出すことや排便が不可能になった状態のことを指します。

毛球症は犬にもありますが、猫に多く発症する病気です。

猫は普段からよく自分の体を舐め、毛づくろいをしているために発症しやすいのです。

・ブラッシング不足
・吐き出し不足
・ストレス

以上の3点が、猫が毛球症を発症する原因として考えられます。

ブラッシング不足やストレスを溜めている場合、猫が毛づくろいを行う頻度が増えて飲み込む被毛の量が多くなります。

体内に入る被毛の量が多くなれば、それだけ消化管に詰まる可能性も高くなります。

犬の場合と同じように、定期的にブラッシングを行うようにしてください。

頻度としては1日1~2回が望ましいです。

また猫の舌には、糸状乳頭という白くザラザラしたトゲのような突起物があります。

毛づくろいでこの糸状乳頭に被毛が絡みついて、そのまま飲み込むことで胃や腸に取り込まれてしまうのです。

毛の生えていない猫以外、どんな猫でも毛球症を発症することがあります。

毛球症の初期症状として、食欲不振や嘔吐が見られるようになります。

その他にも吐く素振り、便秘、下痢、お腹を様られるのを嫌がるなどの様子が現れます。

毛球症が悪化すると、体内の毛玉が大きくなり手術を行わなければならなくなります。

ペットの車酔い

ペットの車酔い

ペットも車酔いすることをご存知ですか?

ドライブや病院に連れて行くのに、ペットを車に乗せる機会は多くあると思います。

ペットの車酔いとは一体どのようなものなのか。

犬の場合

犬の車酔いの原因には、以下のものがあります。

・三半規管への影響
・不安感
・過去の嫌な記憶(トラウマ)

そして症状としては、

・落ち着きがなくなる
・大量によだれを出す
・震える
・あくび
・心細く鳴く
・吠える
・嘔吐

などが現れます。

あくびを頻繁にしている際は、注意が必要です。

猫の場合

一方で猫の車酔いの症状は、以下のようなものがあります。

・鳴き続ける
・落ち着きがなくなる
・よだれを垂らす
・口を開けて呼吸
・可視粘膜が青白くなる
・あくび
・下痢
・失禁
・嘔吐

嘔吐していなくてもよだれが出ているなど普段と違う様子の際は、体調を崩している可能性が高いです。

注意して見てあげてください。

また車酔いよりストレスのほうが強い場合には、下痢や失禁をすることがあります。

ペットが車酔いについては以下を参考に対処や予防をしてください。

・車内の環境を整える
・休憩を挟む
・乗車前の食事のタイミング
・キャリーバッグやケージの準備
・車になれさせる
・消臭
・アロマオイルの使用
・薬の服用

車内の環境を整えたり、車に慣れさせたりしても車酔いを起こしてしまう時は薬やサプリメントを使用してみるのも良いです。

ハッピートラベラーというサプリメントがありますが、これは犬と猫の両方に使えますし乗り物酔いの軽減の他にも、様々な効果が期待できます。

さらに最高品質の天然原材料のみの使用で仕上がっているため、有害性や副作用の心配がなくペットや飼い主さんにとっても安心です。

下痢と便秘

下痢と便秘

下痢や便秘が辛いものということは、人間も同じなので飼い主さんなら分かってあげられると思います。

犬や猫にとって下痢や便秘はただ辛いものというだけでなく、様々な病気によって起こっているため厄介なのです。

下痢

人間が下痢になる原因としては緊張、悪いものを食べた、お腹の冷え、水分を取りすぎた、風邪でお腹の調子が悪いなど様々なものが挙げられます。

犬や猫の下痢についても、人間と同じ原因に当てはめられるものがあります。

犬の場合

・ストレス
・お腹の冷え
・悪いものを食べてしまった
・過食
・水分の取りすぎ
・フードの変更
・寄生虫
・伝染病

このように犬の下痢の原因となるものは、多くあります。

下痢は何らかの原因で腸内にある物質を緊急に排出していると考えれば、至って正常な現象だと言えます。

しかし下痢を引き起こしている原因が他の臓器にあったり、下痢が長く続いたりする場合は全身状態が悪化する恐れがあります。

・ぐったりしている
・食欲不振
・嘔吐
・血便
・便の回数が多い
・数日にわたって下痢が続く
・体重の減少

これらの症状が見られた時は、緊急事態の可能性があります。

すぐに動物病院で診てもらいましょう。

下痢を起こしている際に、ご家庭でできる対処としては水分補給、食事内容の見直し、温めるなどがあります。

下痢は体から水分を奪うので、脱水症状に繋がる危険があります。

水分を与える時は、時間を置いて少しずつにしましょう。

猫の場合

・食べすぎ
・水分の取りすぎ
・食物アレルギー
・病気
・寄生虫

猫の便秘は病気が原因で引き起こされる場合もあります。

その病気は以下のものが挙げられます。

・胃腸炎
・腎不全
・糖尿病
・寄生虫症
・肝炎
・膵炎
・リンパ腫
・トキソプラズマ症

猫の便秘は食べ物や病気によって起こることが多いので、それらの予防をできる限り行うと良いです。

猫がアレルギーを起こすものや人間の食べ物を与えないようにしたり、ワクチン接種や定期的に健康診断をしたりすることが大切です。

便秘

便秘とは、腸内に溜まった便が長時間にわたり排出されなくなった状態のことを言います。

犬は便秘になることが少ない動物ですが、反対に猫は便秘を起こしやすい動物です。

犬と猫の便秘を、ぞれぞれ見ていきます。

犬の便秘

犬は通常1日に2回排便をします。

1日便を出さないことはよくあるので心配はいりませんが、2日便をしていない時は便秘になっている可能性が高いです。

犬が便秘を起こす原因は以下が挙げられます。

・ストレス
・食事の質が悪い
・トイレへのトラウマ
・便が硬い
・排便時の痛み
・胃の機能の低下
・薬の副作用
・腸の閉塞感

便秘を起こすと、食欲不振やお腹を触られるのを嫌がるなどの様子が見られるようになります。

そして犬の便秘には「急性便秘」と「慢性便秘」の2つがあります。

・急性便秘:コロコロした便が少ししか出ていないなど
・慢性便秘:便を2日以上出していない、症状が治まるのと便秘を繰り返す状態

また便秘の解消法ですがご家庭で簡単にできるものがあるので、ペットが便秘気味になっていると感じた際には試してみるのも良いでしょう。

・マッサージ:お腹と背中にある、胃腸を整えるツボを押す
・食事管理:ヨーグルトやりんご、さつまいもが効果的

猫の便秘

猫は普段1日に1~2回は排便します。

3日以上も便が出ていない場合には、便秘や病気を疑ってください。

猫の便秘の原因はストレス、毛球症、加齢、病気といったものがあります。

この中でも、毛球症が最も多い原因と言われています。

長毛種の猫は、毛球症を起こしやすいので要注意です。

また毛球症や病気によって便秘になった場合、悪化してしまうと外科手術を受ける必要が出てきます。

便秘解消のために、飼い主さんがご家庭でできる方法があります。

・ストレス解消
・毛球症対策
・マッサージ
・油分の摂取
・キャットフードの変更

キャットフードの変更ですが、これは獣医師も推薦している解消方法です。

すっと与えていたキャットフードと、全く違う種類のものを与えて様子を見てみましょう。

ウェットフードを与えていたならドライフードに変えてみるなどして、腸に刺激を与えると良いでしょう。

まとめ

まとめ

犬や猫の胃腸に関する病気や車酔いについて書いてきましたが、いかがでしたか?

胃腸の病気は悪化すると手術を行わなければいけないものや、皮膚トラブルに繋がってくることもある厄介な疾患です。

ペットは体調が悪くても自分で症状を訴えることができないですが、ペットの体調の変化や仕草などで問題に気づくことはできます。

飼い主さんは、普段からペットの様子をよく見るよう心がけてください。

そして少しでも異常が感じられた際には、早めに動物病院に連れて行き診察を受けましょう。

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